Cable

また同じところが壊れてしまった。

Earphone





一番やれてしまいそうなイヤーパッドはまだまだ健在だというのに、ケーブルが簡単に断線してしまう。
まあ、使い方が荒いからしょうがないとも言えるのだが。
特に、背負い式のバッグにしてからというもの、満員電車では背負ったままという訳にいかないので、荷物部を身体の前面に持ってこようとすると3割から4割の確率で引っかかってしまう。
それほど強く引っかけているつもりもないのだが結果としてこうなってしまうのは、もともとその程度の強度しかないのだろう。
こんな感じで交換できるとうれしいんだけどね。

前回の修理伝票を見ると、去年の年末に修理があがっている。
耐用年数一年か。
でも、このATH-EM9D。音的にはとっても気に入っているので、また直すとしよう。
耳に差し込むタイプは疲れちゃうんだよね。

前回の修理代金は4K弱。
その程度であれば、ヨドバシのメンテナンス専用のポイントで充分まかなえるだろう。
このポイント。普段は使えないのだけれど、なにげでこういう時に役立つ。
量販店的にはぽんぽん買い換えてもらいたいんだろうけど、なんでこんなサービスしてるんだろ。
でも、しっかり使わせていただきますよ。(^_^)b

ボーズ・インイヤーヘッドホン

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Kazumi

渡辺香津美さん主催のギタリスト大集結コンサートに行ってきた。

Kazumi_guitarharmonize







どんなコトになってしまうのか、不安と期待が一杯。
席は前から3列目のほぼ真ん中というとても良い席。
野呂さんの真ん前というおいらにとってはベスポジでみることができた。

ステージは初っ端から香津美さんの代表曲ユニコーンで始まった。
「いきなりそれかい!」
それぞれのギタリストを見に来た人もいるから、香津美さんの曲だけでノリノリになる訳にも行かないが、生ユニコーンは久しぶりだったのでとっても感動。学生の頃だから20年以上前だよなぁ。
おまけに野呂さんがサイドギター。
TO CHI KAは結構サイドギターが効いてる曲が多かったからね。
ジョー・キャロって人。
いぶし銀のようなギターだったんだよなあ。

次の曲は野呂さんのNessa
香津美さんのジャジィーなバッキングがいつにもましてラテンフレーバーを強調する。
そして、香津美さんのマンハッタン・フルー・ダンスと野呂さんのヴァーチャル・ライフ。
香津美さんの曲のソロを野呂さんが取り、野呂さんの曲のソロを香津美さんがとるという構成。

好きな曲の連発に立ち上がりたい気分だが、今日はそういう雰囲気じゃないのがホントに残念。

次のコーナーはジャズギターコーナー。
天野清継さん小沼ようすけさんが登場。
野呂さんが引っ込む。
天野さんは香津美さんとのアコースティックユニットを観たことがあるが、さりげなくうまい人。
だから、「おおっ!」という感動は今日の濃ゆいメンバーの中では薄いのだが、よーく見て聴いてみると「ほー」と感心してしまう。
一方の小沼さん。
はじめて生を見たが、この人はホントに気持ちよさそうに弾いている。
ジャズテイストで歌っている感じというのは、今日のメンバーの中でもぴかいちだったんじゃないだろうか。
まずひとつ、いいものを見せていただきました。
そういえば、ジョージ・ベンソンのブリージンもやったんだけど、この人たちはさすがですね。
我々の年代だと、どうしても「あの曲」のイメージがこびりついてしまっているのに、それぞれ自分の味で勝負して、これがまたいい味出してるんだ。

そして、アコースティックギターコーナーになり、再び野呂さん登場。
香津美さん、天野さん、野呂さんの三人でやるのはチックコリアのスペイン。
スーパーギタートリオを彷彿とさせる演奏に息をのむ。
一生できないとは思うけど、あんな風に楽しんでギターを弾いてみたいモノだ。

次のコーナーは山本恭司さんと野村のよっちゃんが出てきてハードロックに。
恭司さんのジミヘンはかっこよかった~。
今日ふたつめのいいものを見せてもらいました。
恭司さんのは早速音源入手しましょうかね。
よっちゃんは...微妙に遠慮がちなのが郷愁を誘う。
普通に弾いてりゃうまいんだから、変に遠慮しなきゃイイのに...って相手が香津美さんだからなぁ。

最後は全員で演奏。
アンコール前の最後の曲は、なんとなんとYMOのライディーン!
もう、おいらの年代だと涙ちょちょ切れちゃいますよ。
そういや、香津美さんはYMOのワールドツアーについて行ったんだけど、レコード会社の問題でライブ音源からギターがカットされちゃってたんだよね。
後日ギター入りでCD化されたのを入手した時は涙したもんだよなぁ。

ギタリストが六人も揃っているから、アンコールもたっぷり。
それにしても皆さん飽きさせない。
ギターばっかで食傷気味になってしまわないかと思うのだが、全くの杞憂に終わってしまった。
今度はそれぞれのコンサートに行ってみたいと思わせてくれるすばらしいステージでした。

それにしても香津美さんはギターならなんでもやるし、どれもやりきってしまうなあ。
こういう企画だからこそできる節操のない構成と選曲を、香津美流に消化して楽しませてくれちゃうもんね。
なんか、とっても素敵なギター演奏のカタログを見させてもらったみたいでとても幸せな気分。
チラシにはVol1とあったので、Vol2が楽しみだ。

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G Major

「音楽室」の整理を毎晩ちまちまと続けている。

Metal Rackにセットアップしたギターアンプコーナーも、あとから発掘された様々なアイテムで入れ替えを余儀なくされた。
特にエフェクターはこの類のラックにおくと積み重なるようになってしまい、どこになにがあるかわからない状態なので、ケースに収めることにした。

Img_9203





その分、一段ぽっかりと空いた空間にYAMAHA DG1000T.C.ElectronicsのG Majorをおこうという算段だ。
ホントに中古ギター屋じみてきたぞ。

Img_9182







ちょいとケースが出っ張ってしまっているのはご愛敬。
ケースがパワーアンプも入る大きめのサイズなのでこんなコトに。
今度もう少し薄いケースを用意しよう。

Img_9183





配線をすませ、試奏でも...
おや。
なにか様子が変。

Img_9184





あれ~?

Img_9187





げっ。
つまみがはずれておる。

そういやこのセット結構重いしかさばるので、二三回ライブで使ったあとPolytoneの陰で冬眠させていたっけ。
ケースの中を捜索してみるが発見できず。
残っているほうのノブで確かめてみると、妙に簡単に外れる。
う~ん。こういう仕様なのか。
明日楽器屋に注文すっかねぇ。
とりあえずT.C.Electronicsのサイトもチェックしてみよう!

サポートページの良くある問い合わせを見てみると、まさしくそれらしき表記がっ!
各製品パラメーターホイール/サイドパネル/ACアダプターの購入方法
やはり同じような憂き目にあっているヤツが多いと見た。
(だって、信じらんないくらい手応え無く外れるんだわ。これが(T_T))

送料がちょっと高いような気もするが、楽器屋行く手間を考えるとこっちのほうが早い。
速攻で振込手続きを取り、送付先を送信する。
今後のこともあるので、念のため2つ注文しておく。

やはりこういう時にでも一通りチェックしておかないといかんのだねぇ。
いい教訓でした。

Apple Store(Japan)

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change clothes

アントラーズのきせかえツールができたらしい。

アントラーズケータイはauなので断念したが、きせかえツールならDoCoMoでも大丈夫。
なにせおいらのSO906iは、まさしくアントラーズレッド。
買うほか無いでしょう。

とゆうわけで早速ダウンロード。

Img_9199Img_9200







いいぞ、いいぞ~。(^_^)b

Img_9201







いやあ、まさしくおいらのSOのために用意してくれたかのような色遣い。
パケット代と合わせると1Kくらいかかってしまうが、きせかえフルチェン13Kに比べりゃ安い安い。

Img_9202







ちょいと画面によっては真っ赤っかすぎるような気もするが、慣れの問題だろう。多分(^。^)

デル株式会社

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IKEA

先日のメタルラックは近所の島忠で購入した。
島忠はDIY系の整理ツールはお値頃だ。
けれど、家具となると結構値が張ってしまう。
おまけにデザインもいまいちだ。

そこで新宿のIDCに赴いても見たのだが、ここはさすがにモノはいいのだが値段が3倍くらいする。
安い安いといっても元が高すぎるからなぁ。

とゆうわけで、ちょっと足を伸ばしてIKEA港北に行ってみた。
ここの品揃えは結構面白い。
シンプルな格安ものもあれば、手の込んだ高級品もある。
ちょっとびっくりするのは、どんなに安いモノでもデザインされていること。
高いモノは高いなりに。安いモノは安いなりに。
そして、流通コストや組み立て工賃をユーザーが負担することによって、同じモノでも安くするというコンセプト。
おいらみたいにDIYをいとわないユーザーにとっては願ったり適ったりである。

とゆうわけで、「音楽室」用にコンピューターテーブルと書棚をIKEAで揃えた。

Img_9176






まずはテーブル。
GALANTというシリーズで組んでみた。

そんなに広い部屋でも無いので、おとなしいデザインにしとけばいいのに、妙にこの曲線が気に入ってしまいコーナーデスクにしてしまった。
組み合わせて31.4K。
オプションのコンピューターホルダーやケーブルオーガナイザーを入れると4万近いが、同じようなのを大塚家具あたりで物色すると倍近い。
それにしても天板とフレームのしっかり具合は、さすが北欧デザイン。
組み立ての手順は簡単だが、部品のひとつひとつがしっかりしており、女性には大変かもしれない。

困ったのは天板の輸送。
思った以上に巨大で、大抵のモノは飲み込むことができるAudi A4 Avantの荷室に入れることができなかった。
コーナーの出っ張りが無ければ大丈夫だったんだけどね。(^。^)
しょうがないので送ってもらうことにしたのだが、コンセプトどおりに普通にかかる送料はなんと6K弱。
下手すりゃ送料のほうが高いなんてケースもあるかもしれん。

Img_9179








そして、書棚。
こちらはBESTA/INREDAシリーズで組んだ。

こちらは引き出しを四つ用意して46K。
これがまた国産ではあり得ない重量感である。
オーディオ機器を入れようとも画策しているので、それなりに頑丈そうなのを選んだのだが、それにしてもという感じだ。
そのため、組み立ての時に困ったことがひとつ。
背面の化粧板がなんと左右それぞれ巨大な一枚物なのだ。
なにせ下段は一つで2m近くあるのに、そこへ同じくらいの長さの化粧板をずずいと挿入しなければならないのだ。
なので、4m近い長さを確保できないことには組み立てることさえできない。
さすが北欧。
こんなウサギ小屋の中で組み立てることは想定していないのだろう。
この類の国産品であれば、背面化粧板は2枚に分かれているのが常なのだが。
(その分強度は落ちるが)

こちらも組み立ての手順は簡単だが、前述のように一筋縄ではいかない。
加えて言うなら、IKEAの組み立て説明書は全て図示によるもの。
まあ、万国共通に使えるという意味では結構なのかもしれないが、はじめての人や、DIY未経験者には結構きついかも。
おいらはむしろ好きなほうだし、安価にいい物が手にはいるのであれば大歓迎。
かみさんはというと「少々安っぽくても、組み立てまでやってくれる千趣会のほうがいい。」というのが、おいらが書棚と格闘している時の感想。
たしかに製作作業後に排出される段ボールの山や、作る手間を考えるとそれも一理ある。

でも、作り上げたあとの達成感もおいらにとっては重要。
それに愛着もわくしね。

転倒防止用のねじを買ってきて装着。
きれいな壁に早々に穴を空けることになってしまった。

Mac ソフトのことなら act2.com

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dyson

またまた家電ネタ。

住みながらのリフォームは掃除の連続。
ついに掃除機がご臨終となった。u]

今まで使っていたのは東芝のサイクロン式。
かみさんは妙なところがずぼら。
紙パック式の掃除機時代は、信じられないくらいパンパンになっても平気で使っていた。
時折おいらがパックをチェックして、交換してあげるという日々だった。
なので、そいつが壊れた時は迷うことなくサイクロン式にした。
「これならゴミ捨ても簡単だからな!」

しかし、世の中そんなに甘くはなかった。
簡単そうに見えたゴミ捨ても大きな固まりこそぽろりと落ちてくれるのだが、各所に設けられた細かい網やフィルターには微細なホコリがこびりついている。
説明書を見ると「お掃除の度に、フィルター類の掃除をしてください。」とのこと!(O_o)WAO!!!
つまり、掃除をしたあとにフィルターの掃除をしなければならないのだ。
これが意外と面倒で、ゴミ捨て用のビンを掃除機の中から取り外し、フィルターの目詰まりを掻き落としてから、ゴミの固まりを捨て、さらに細かい部分のホコリを除去し、ビンをばらして水洗いをしてから乾燥させるという超めんどくさい仕様。
おまけに乾燥中は当然本体と別のところで乾かしているので、往々にしてビンなしで掃除してしまう。
それではゴミ捨て回数を減らすか?とも思うのだが、一回当たりの集塵量は紙パックに比べると圧倒的に少ない。
マジでメリットは紙パック代だけという状況だったのだ。

だが、根が貧乏性でめんどくさがり屋のおいらとしては、紙パックの心配をしなくてよいというサイクロン式のメリットは何にも代え難いモノがある。
そこで、今回は「サイクロン式=ゴミ捨てが簡単」の方程式を日本人の脳裏に焼き付けたダイソンの掃除機との比較検討で購入することにした。

Hzn_dc22turbinehead_2






価格.comで調べてみると、昔と違いダイソンも手が届きそうな感じ。(それでも高いけど...)
国産品が相変わらずろくでもなければ、ガツンと値切ってみるか!
と言う訳で新宿のヨドバシへ。

まずは機能の確認。
ダイソンのジャンパー着たにいちゃんに「ホントにゴミ捨て簡単?」と聞いてみる。
確かに国産と違い、本当にビンをカパッと空けて捨てるだけらしい。
そのほかにすることを確認してみたが、先代のDC12 plusは一年に一度程度フィルターを掃除する必要があるらしいが、その他はなにもしなくていいらしい。
こりゃええわい。

さて、お値段は?というとヨドバシ得意の週末特価でDC22 ddm motorheadDC22 turbineheadのふたつ(一番高いのと一番安いの)が妙にお得モード。
といっても、一番安いDC22 turbineheadでも値札が53.8K。これに、ポイント13%プラスエコ替え3、000ポイント。
ポイントが一万円分くらいあるので43.8Kと思えば良い。
価格.comの最低価格を大幅に下回り、俄然購入意欲が高まる。

しかし、同じ機能であれば圧倒的な安さを誇るMade in Japanだ。
当然、カイゼンされた製品群が待ちかまえているに違いないので、掃除機担当のおねーさんに東芝機の惨状とdysonが高いことを伝え、商品説明を受ける。
価格.comではサイクロンだとSHARP製が良さそうな感じだったが、おねーさんの説明も同じ。
ゴミ捨てに関しては確かにそうだった。
だが、それは一番高い商品。
ダイソンより高い。(機能もその分多いが)
そして、安いシリーズは分解掃除がつきまとう。
そもそも、一方でフィルター類の掃除は不要という構造をとれるのに、どっかしらにゴミがたまるのは納得がいかない。
まあ、特許のロイヤルティなどの問題もあるだろうが、将来的にもっと良くなることを国産チームには期待しつつ、今回はダイソンにすることに決定。

21301010675_2







機種は結局一番安いDC22 turbineheadに。
motorheadも興味があったが、いきなり一万円以上アップする。
ddm仕様はさらに2万円アップ。
違いは寿命の長いモーターと、隙間ノズルなどの補機。
補機については、そんなモノつけるぐらいだったら安くしてくれと言いたくなるモノが多い。
そして、寿命については掃除機の場合は運次第なので、延長保証をつければよい。

さらに、まとめ買い攻撃を仕掛け、ダイソンの値段はさすがに下げられなかったが、オーブンレンジを本部承認に持ち込んだ。
ふはは。
600円だけだったが満足、満足。

帰ってさっそく掃除をしてみると、ゴミがビンのなかをぐるんぐるん回っている。
娘も「すごーい」といいながら、しげしげと観察。
「ゴミどうやって捨てるの?」
よしよし。これからゴミ捨て係は君だからね。

やはり高いなと思える欠点はいくつかある。
まず、重い。それから、うるさい。そして、おまけの機能がほとんど無い。
よくよく考えてみるとこれらのポイントって目をつぶれるコト。
唯一、機能的に問題があるのはヘッドのブラシのon/off。
ヘッドの根元のレバーを引っ張り出すのだが、掃除中に家具にぶつけて切り替わってしまうことがある。
あ、あとビンからゴミ出す時もさすがに一発では決まらない。
髪の毛とかが引っかかったら、手で掻き出してあげるくらいはしないと駄目そう。
でもその程度。

最大の美点はコンパクトにしまえるコト。
掃除機にしとくのはもったいないデザインなんだよな。
国産の縦長収納に慣れていると、最初は置き場に困るのだが、
きれいに収まるので持ち運びも楽。

肝心の集塵力はさすがです。
日本ガンバレ!

モノ・マガジン オンライン

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MetalRack

リフォームが進み、「音楽室」への荷物の搬入をはじめた。
今まで押し入れにばらばらにつっこんでいたギターグッズを一つの場所に集約してみたところこんな感じに。

Img_9171








いやあ、こうして整理してみると感慨深いモノがある。
アンプの上には更にエフェクターが並んでいるのだが、突っ張り式のメタルラックは天井まで埋まってしまっている。
やっぱり少し整理しないといかんなぁ。

おっとこれ以外にラックエフェクターもあるんだっけ。
ケーブルも少しひとまとめにしておかないととんでもないことになるぞ。
これにギター本体が加わると...

TSUTAYA online

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556MB

さて、10月も終了したことだしiPhoneの通信量を締めてみよう。

200810_2





先月より使用量が若干減ったが、面白がってバンバン使っていた時とそれほど差がある訳ではないようだ。
つまりこれくらいは普通に使っているということか。
さて、料金はいかほど。
もう驚かないぞ。

200810






上限があるのだけれど、精神衛生上良くない数字だ。
ホントにこんな請求がきちまったらどうしよう。

それはそうとBB Mobilepointが無料で使えるようになるとのコト。
ログインはやっぱり今までどうりかな?
より簡単に接続できるなら、Wireless Gateももういらないのだが。

 iTunes Store(Japan)

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synthetic rubber

あまりブログ上でははしゃいでいないのだが、iPhoneは一日中肌身離さず持ち歩いて大活躍である。
あまりきれいな話ではなくて申し訳ないのだが、朝のお勤めの時にも持ち込んで、ニュースを読んでいたりする。
だが、そこでの最大の恐怖はケータイにありがちな水没事故。
これを防ぐためにこんな物を買ってみた。

Pad






滑り止め用のシートだ。
やはり、一番水没事故の危険が高まるのは、クライマックスのその瞬間。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
このときに気を抜くとボチャンである。
( ̄○ ̄;)!
なので、そのときにはiPhoneさまはこちらへ鎮座していただくことにしたのだ。
これで落ち着いてコトをすますことができる。

ちなみにこのシート。ホームセンターで5枚セットくらいで売っており、覚えていないくらい安かった。
へたすると100均でもあるんじゃないかという感じ。

おいらはiPhoneをジョブズさまに倣い、むき出しで持ち歩いている。
なので、トイレに限らずこいつを出没箇所においておくと、傷のコトや落下を気にせずつかうことができる。
おいらは車のコンソールや、ギターアンプの上などiPhoneが活躍する場所においている。
そのせいか、傷はむき出しの割に少ない方かと思う。

お試しあれ。

Apple Store(Japan)

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Drum

前回、エアコンの話題でエコ替えは本当だと書いたが、半年ほど前に導入したドラム式洗濯機も凄い効果がある。
(なんか話題が所帯じみとるの~)

うちが導入したのはこれ。

http://www.toshiba.co.jp/living/laundries/tw_2100ve/

いやもうっ!ってくらい水道代が安くなった。
エアコンの電気代の比ではない。
これなら値段差はあっという間に元が取れると言っても過言ではない。

もっとも、風呂の残り水を利用する場合や、普通の洗濯機でも節水タイプはあるので一概には言えない。
それに、最大の欠点は叩き洗いであるが故に、普通の洗濯機に比べてごわごわっとした仕上がりになることだ。
ほかにも、臭いがきつい汚れに弱かったり、置き方が悪いととてつもない騒音をまき散らしたり、エアコン乾燥なので時間がかかるといった弱点はある。

まあ、総合的に見ると、我が家の場合は導入成功といえる。
目に見えてランニングコストが低減できたのはホントにうれしい。
あとは、長期使用が継続できるかがポイントになってこよう。

Mac ソフトのことなら act2.com

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